■6つの無料レッスン(動画+PDF)をプレゼント!
山北弘一の公式LINE
→https://lin.ee/8x6yY3V
公式LINEに登録すると
ドラムとリズムを上達する
なんと合計3時間32分の
レッスン動画をプレゼントしています。
①『初心者向け基礎練習メニュー15選』76分07秒
②『スピードアップ講座』46分35秒
③『リズムが激変する練習メニュー5選』25分24秒
④『モーラー奏法入門講座』40分57秒
⑤『身体が痛くならない叩き方講座』23分42秒
⑥時代を超える課題曲59選(PDF)
豪華6つの特別講座をプレゼントします。
こちらはLINE登録後すぐに見ることができます。
話過ぎじゃないかと思われるくらい有益な情報を話していますので、これだけでも相当なレベルアップができます。
「日本のドラマーのレベルを底上げしたい」という思いで発信をしています。
無料登録は下記からできます。
公式LINE(特典動画付き)
→https://lin.ee/8x6yY3V
(LINE友達追加をしてください)
【山北 弘一のプロフィール】
・元プロドラマー。現ドラム講師、整体師
・これまでに初心者からプロまで延べ5000人のドラマーを指導する
・ドラム講師として日本トップクラスの指導実績を誇る
・モーラー奏法を教える講師としても日本屈指の指導実績
もっとも効率がよくドラミングできる身体のフォームを研究し、これまで多くのドラマーの身体に対するイメージを塗り替え、上達に導いてきた。
山北のドラム指導でできること
→https://stickcontrol.jp/lesson_matome/
【この動画について】
シンコペーションブック(Ted Reed『Progressive Steps to Syncopation for the Modern Drummer』1958年刊)の使い方を、実演でご紹介します。
「世界で一番有名なドラムの教則本」と序文に書いてある本で、アラン・ドーソンのメソッドの中核にある本でもあります。
今回使うのは、その中でもいちばん有名なページ(僕の版では38ページ)の最初の2段、8小節だけです。
この8小節を「読み替える」ことで、両手・右手リード・左手リード・キック・8フィール・16フィール・パラディドル・3連符・スイングまで、16通りの練習に広がります。全部ノンストップで叩いています。
こんな人に向けて作りました
・フィルインが毎回同じで、ワンパターンから抜け出したい
・フレーズの引き出しを増やしたい
・曲の流れに沿ったドラムを叩けるようになりたい
・自分でパターンを作れるようになりたい、ドラムソロを自由に叩きたい
使い方
一気に全部やらなくて大丈夫です。レベルに応じてテンポを選んで、「今これをやったら幅が広がりそう」と思ったところから試してください。
時期をおいて戻ってきて、また別の読み替えをやってみる。そういう使い方をしてほしい動画です。
各実演には練習テンポを表示しています。
※楽譜は著作権の関係で誌面をそのまま映していません。本をお持ちの方は該当ページを開きながらご覧ください。
※もう一つの超有名な教則本「Stick Control」についてはこちら → (https://youtu.be/BGsnfE6Xybk)
【目次】
00:00 演奏ダイジェスト
00:19 シンコペーションブックの活用法
00:59 教則本の構成と今回使う8小節
01:37 カウントの読み方・歌い方
02:12 実演0:声でカウント(80・100・130・160)
04:14 手順の整理とパッド練習
06:12 実演1:ドラムセットで両手
07:44 実演2:右手リード
09:24 実演3:左手リード
10:53 実演4:キックで読み替え
12:08 実演5:8フィール+キック
13:29 キック3連打のコツ
13:47 実演6:右手とキックのユニゾン
15:01 実演7:左手とキックのコンビネーション
16:23 実演8:16フィール・右手アクセント
17:39 実演9:16フィール・アクセント+キック
19:06 実演10:パラディドル
20:37 実演11:3連符のオルタネート
22:03 実演12:3連符の右手アクセント
23:23 実演13:3連符・右手+キック
24:42 実演14:スイング・左手のコンピング
26:11 実演15:スイング・左手とキックの読み替え
27:40 練習の進め方・この動画の活用法
28:45 公式LINE・特典動画のご案内
29:46 おまけの雑談:練習体験と上達について