千葉広樹が愛用ベースとペダル・ボードを解説!【セッション・ベーシストの使用機材】

千葉広樹が愛用ベースとペダル・ボードを解説!【セッション・ベーシストの使用機材】

セッション・シーンで活躍するベーシストの舞台裏に迫る“BMG”連載に、クラシック/現代音楽を出発点に、ジャズ、インプロ、ポップスの現場を横断してきた千葉広樹が登場!

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【フル動画】千葉広樹が愛用ベースとペダル・ボードを解説!【セッション・ベーシストの使用機材】


(ベース・マガジンWEBプレミアム会員限定)
フルバージョンでは、エレキ・ベース、コントラバスそれぞれのデモ演奏のほか、コントラバス用のエフェクター・ボード解説も収録されています。

0:00 オープニング
0:19 Fender Mustang Bass
2:57 Fender Precision Bass
4:51 Fender Telecaster Bass
7:25 Fender Musicmaster Bass
9:09 Zen-On EB
11:27 エレキ・ベース用エフェクター・ボード
22:54 コントラバス

千葉広樹(ちば・ひろき)⚫︎1981年生まれ、岩手県出身。ベーシスト/作曲家。コントラバスと電子音によるサウンドスケープを奏でる音楽家。Riddim Saunterなどのバンド活動を経て2004年よりジャズ・ベーシストとして活動を始める。2008年に初のソロ作品『Hiroki Chiba+Saidrum』を発表し、これまでにベースと電子音によるソロ・アルバムを4枚リリースしている。2016年にはKinetic名義によるビート・アルバム『db』をリリース。2019 年には”ミナ・ペルホネン”のファッションショーの音楽を手がけたほか、美術家の小金沢健人や雨宮庸介とのコラボレーションも行なった。優河 with 魔法バンド、蓮沼執太フィル、サンガツ、スガダイロートリオ、王睘 土竟、Isolation Music Trioなどで活動するほか、これまでに矢野顕子、LOVE PSYCHEDELICO、サム・ウィルクス、大友良英、mouse on the keys、haruka nakamura、阿部芙蓉美、ジム・オルーク、石橋英子、口ロロなど、さまざまなアーティストと共演。また、cero、Beatniks (鈴木慶一、高橋幸宏)、YUKI、吉澤嘉代子、畠山美由紀、王舟、小野リサ、寺尾紗穂、関取花、前野健太、VIDEOTAPE MUSIC、Kie Katagi(Jizue)、三浦透子、坂本美雨、坂本真綾、arauchi yu(cero)、UA、岡田拓郎、吉田省念、渡邊琢磨など、多数のレコーディングに参加している。

▼インタビューもチェック!
ベーシストとしてのこれまでのキャリアの歩みや演奏哲学、機材について語ってもらいました。ベース・マガジンWEB、ベース・マガジン8月号でもお読みいただけます!

千葉広樹が語るキャリアの歩み「いい音、響く音とは何かをずっと追求してきた」【インタビュー前篇】

■動画:皆様ズパラダイス
■取材:辻󠄀本秀太郎(ベース・マガジンWEB)
■スチール撮影:鈴木千佳
■ロゴ・デザイン:山本蛸
※2026年6月に撮影

※本動画の著作権は原則として株式会社リットーミュージックが保有し、許可なく複製、転用、改変、画像キャプチャ、販売などの二次利用を行なうことを禁じます。

#BMG連載 #千葉広樹 #HirokiChiba

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